【26世紀青年】おバカが世界を滅ぼす?!
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極々平凡な男・ジョーがとある実験で2505年に目が覚めたら世界はおバカばっかりの世界になっていて人類がヤバイんだけど、ジョーが天才扱いされて地球を救うかもしれないというおバカ映画!

とにかく全人類がみんなおバカで笑えるんだけど、この作品の奥にはブラックジョークとしての社会風刺がしっかりと描かれているような気もするし、そうじゃない気もします。

しかし劇中の「アインシュタインも私達の事をバカだと思ってたのかな?」みたいなセリフがありそれにはハッとさせられたんだけど、なんでハッとしたのかもよく考えるとわからないし、深い意味があるような気もするしないような気もします。

ただ、なんとなくですがこの映画を好きな人とは仲良くなれそうな気がします(笑)

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