【アントラム 史上最も呪われた映画】観てしまったのでこれが最後の映画感想になるかもしれません。
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観たら死ぬ映画を見せつけてくる映画。

『アントラム』という、観た者は死んでしまう恐怖の映画について関係者が証言する冒頭と、『アントラム』本編。

“観て死んでも責任とらないからね(要約)”という注意書きに“責任とれよ♡”と心の中で突っ込みを入れたのは僕だけじゃないはず。

『アントラム』本編はなんというか…。
どういう事だってばよ、というのが素直な感想(笑)
ダンテの神曲よろしく地獄巡り的な感じなのでしょうか?
全然意味がわからないけれど、なんだかもう一度観たくなる不思議な魅力がありました!

『アントラム』を観たけど僕がまだ生きているのは、食べていたポップコーンのキャラメルに除霊効果でもあったのでしょうか?
それとも、もうしばらくしたら死ぬんでしょうか?

なので、僕が映画の感想を書かなくなったら、あぁ、アントラムの呪いで死んだんだなって思っておいてください。

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